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動画

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🎬【見てマネる発音】スローな発音をマネして練習!英語の口を鍛える💪🏻ランダム英文音読トレーニング!(vol.1)


今回の動画は、みなさんと一緒に例文音読トレーニングをする!という内容です😄

各例文をステップごとに細かく練習し、そして最後はすべての例文をいっきに音読します!

ぜひ私と一緒に声を出して練習してみてくださいね✨


※この動画、途中の5分間くらいノイズが入ってしまっているということに、編集をし終わってから気付きました😥撮影時にイヤホンで音声チェックするのを忘れてた。。。編集してる時は全く気付かなかった。。。気付いた時には「時すでに遅し」でした😭

お聞き苦しいところがあり、申し訳ありませんm(__)m

次回から気を付けます!



私自身、例文音読をする際に最も重要視していたのが、最初の段階です。

「発音を意識しながらゆっくり読む」

この段階でできるだけ発音記号や音声を確認し、それを繰り返し音読することで徐々にキレイな発音へブラッシュアップしていく!

最初から無理にスピードを上げる必要はありません。

「速く喋る=上手い」ではないからです。


英語を勉強する理由は人それぞれあると思いますが、もし「喋りたい」が一番の理由なら、それは「英語で人とコミュニケーションをとること」というのが大きな目標になるのではないでしょうか?

英語は世界中で話されていますから、いろんな国の方がいろんな英語を話します。ですから「ネイティブ英語でなければ通じない」わけではありません。

だから、ネイティブ発音にならないといけないわけではないですし、多少の日本語アクセントがあったって別にいいんです。

もちろん、「ネイティブ発音になる!」をご自身の目標として設定し、それが「よーし、頑張るぞ!」とご自身を奮い立たせるものであれば、それはすごくいいことです。

しかし、発音の上達にはある程度の時間がかかりますし、個人差もあります。

その過程において、「練習を続けているのにいつまで経ってもネイティブ発音にならない・・」と、当初の目標である「ネイティブ発音になる!」がだんだん重荷になり、あきらめてしまうなんてことになって欲しくない。

大事なことは、まずは「通じる範囲内」に入ることです。


セピオの発音メソッドは、この「通じる発音の範囲」に入るための音の出し方を発音記号で練習します。人によってクセは違いますので、口の開け方や舌の使い方をどう直せばいいかを具体的にお伝えしながらレッスンします。

全記号の音の出し方を知れば、この世の英単語はすべてその組み合わせ。

基本プログラムでは、音の省略やリンキングといったテクニック面もカバーしています。


まずは、一つひとつの音の特徴をつかむことが大事。

英語の音は日本語とは出し方とは違いますので、まずはゆっくり、口に動きを覚えさせるように練習!何回もその動きで練習していると、イヤでも慣れてきます。するとスピードを上げてもキレイな発音が残る✨


私のおススメは、常に「自分の今」に集中して練習すること!

人と比べることはもちろん、目標と今の自分との「差」に落ち込むなんてナンセンス!


さて、今日も練習しますか😊


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